
2011年04月:部活ニュース
[2011.04.29]NEW ENTRY
柔道部 第64回 西宮市民体育大会 柔道大会
日時 平成23年4月29日(金)
会場 報徳学園柔道場
結果
【男子団体 上級の部】 優 勝
〈1回戦〉報徳中 シード
〈2回戦〉報徳中 5-0 大社中B
〈決 勝〉報徳中 4-0 大社中A
【男子団体 下級の部】 優 勝
〈1回戦〉報徳中 5-0 甲武中
〈準決勝〉報徳中 5-0 甲陵中
〈決 勝〉報徳中 4-0 浜脇中
【男子個人】
(上級の部)
〈55kg級〉優 勝 石谷 航大(3-4)
〈70kg級〉優 勝 大西 勇気(3-4)
第2位 渋川 大也(3-2)
(下級の部)
〈50kg級〉優 勝 七種 昇 (2-4)
第2位 中塚 颯 (2-2)
第3位 塚本 淳介(2-2)
〈67kg級〉優 勝 村田 蓉亮(2-1)
第2位 高橋 裕太(2-1)
〈67kg超級〉優 勝 池島 秀耶(2-3)
第2位 中村 海斗(2-4)
以上の結果となりました。2年連続団体戦では上級、下級ともに優勝することができました。次の大会に向けて更に頑張りたいと思います。
ご声援ありがとうございました。
[2011.04.29]NEW ENTRY
ソフトテニス部 西宮市民体育大会ソフトテニス大会
日時 平成23年4月29日
会場 県立西宮高校
結果
【予選リーグ】
岸・田中 2勝
上原・山花 2勝
山根・山永 2勝1敗
伊藤・濱田 2勝1敗
納田・橘 1勝1敗
石黒・上玉利 2敗
亀山・小谷 2敗
【決勝トーナメント】
岸・田中 3-4 鳴尾
上原・山花 3-4 仁川
[2011.04.17]NEW ENTRY
軟式野球部 芦屋大会

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日時 4月10日、17日
会場 関学中G、深江野球場
結果 優 勝
1回戦 報徳中 6 - 1 春日中
(報)竹内―川端
準決勝 報徳中 4 - 3 日新中
(報)福原、竹内―川端
決 勝 報徳中 2 - 0 一宮中
(報)竹内―川端
以上の結果、優勝することができました。
決して喜べる試合内容ばかりではなかったように思います。ミスが出て失点した試合や守りきって勝てた試合や両極端な試合でしたが、勝ち切れたことは自信になったと思います。今はいろんな試合を経験していく中で、技術はもちろんですが、精神面を鍛えていってほしいと思います。夏には一回り大きくなってくれると期待しています。
[2011.04.17]NEW ENTRY
軟式野球部 第27回新春杯 3回戦
日時 4月17日
会場 淀川海老江河川敷グランド
結果
報徳中A 1 - 2 下福島中
(報)芝、田中―上田
惜しくも敗れてしまいました。
この負けを糧にしてチーム全体のレベルアップを目指して、日々の練習に取り組んでいってほしいと思います。
[2011.04.10]NEW ENTRY
柔道部 第27回 寺島杯親善柔道大会(少年・中学校の部)


日時 平成23年4月10日(日)
会場 報徳学園柔道場
結果 団体戦 報徳A 3年連続 優勝
(予選リーグ)
〈1試合目〉報徳A 5-0 甲南中
報徳B 0-5 津名中
〈2試合目〉報徳A 5-0 天王寺中
報徳B 3-0 甲陵中
(決勝トーナメント)
〈1回戦〉 報徳A シード
報徳B 0-3 赤穂中
〈2回戦〉 報徳A 3-1 赤穂中
〈準決勝〉 報徳A 4-1 二見中
〈決 勝〉 報徳A 2-1 津名中
以上の結果となりました。県内で強敵校である二見中学、津名中学、野々池中が参加する中、決勝戦では津名中に勝利し、優勝し3連覇を達成することができました。ご声援ありがとうございました。
[2011.04.02]
軟式野球部 私学大会

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日時 平成23年4月1日、2日
会場 甲南中学校
結果 優 勝
1回戦 報徳中 18 - 0 雲雀丘中
準決勝 報徳中 7 - 1 関西学院中
決 勝 報徳中 1 - 0 甲南中
以上の結果、優勝しました。
決勝は5回まで0-0で進み、5回表の得点が決勝点となりました。緊迫した状況の中でも、少しずつですが、落ち着いてプレーできようになってきました。しかし、まだまだ気持ちの面を鍛えていく必要があるように思います。プレッシャーにも平然と立ち向かっていける自信を持てるよう、これからの練習、試合と気持ちのこもった野球を目指して頑張っていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。
[2011.04.02]
軟式野球部 第27回新春杯
日時 平成23年4月2日
会場 淀川海老江河川敷グランド
結果
3回戦 報徳中C 1 - 2 東淀川リバース
(報)田中―永吉
2回戦 報徳中B 2 - 0 東豊台ファイターズ
(報)木村―上田
Cチームは初回に先制したのですが、その裏に逆転され、その1点が最後まで響いた結果となりました。2年生になり、少しずつ力強くはなってきたのですが、攻撃、守備の両面でまだまだミスが目立ちます。ミスをしても試合の中での経験を今後に活かしてほしいと思います。
Bチームは守備からリズムを作り、攻撃へといいリズムの中で試合することができました。バントや走塁など着実に出来たところがよかったかと思います。しかし、暴走するなどまだ判断を誤る場面があったので、そういったミスを今後はなくしてほしいと思います。
新春杯はトーナメントなので負けたら終わりですが、そういった試合を一つでも多く経験できるように勝ち上がってほしいと思います。

























