
2010年03月05日:最新情報
[2010.03.05]NEW ENTRY
オーストラリアCCGS交換留学研修生だより②

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クライスト・チャーチ・グラマー・スクール(CCGS)で研修中の生徒から連絡がありました。「オーストラリアでの生活が自然に感じられるようになりましたが、CCGSの生徒と一緒に受けたいくつかの試験はぼろぼろでした。」とのことです。写真はホストファミリーと撮ったものだそうです。
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高Ⅱ修学旅行3日目(志賀高原)
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昨日の夕方から降り始めた雨も今朝には上がり、今日は晴天の一日でした。
まだ実習2日目ですが、初心者班でもプルーク・ターンが出来るようになり、すべての班が一ノ瀬ファミリーゲレンデを脱出。タンネの森、高天ヶ原、寺子屋などの各ゲレンデまで行き、実習を行いました。
また、希望者を対象に午後の実習後、1時間のフリー滑走。晩には約1時間半、ナイタースキーをし、綺麗に圧雪され、人も少なくなった貸しきり状態のゲレンデを気持ちよく滑走しました。
明日は一日をかけ、志賀高原のゲレンデ・ツアーが予定されています。今日以上に、いろいろなゲレンデを滑る予定です。
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高Ⅱ修学旅行3日目(オーストラリア・ファームステイ)
夜中の2時にケアンズのホテルに到着した一行は、10時頃までゆっくりと体を休め、ホテル内のレストランで昼食を摂りました。
ハードな日程にもかかわらず、体調を崩す者は一人もおりません。今日も楽しい思い出がいっぱいつくれました。ケアンズ市内の動物園では、カンガルーや大きなワニ、そしてかわいいコアラを日本では考えられないくらい間近で見ることができました。コアラを抱っこして記念写真を撮ってる者もいました。その後、バンジージャンプの見学に行き、44mの高さからジャンプする現地の人にただただ圧倒されました。ジャンプ台まで登ることもでき、上から下を見下ろすと足がすくみ、ジャンプする人の勇気に感動しました。
それからいよいよ待望のマンガリーフォールズ(ファーム)に2時間バスに揺られて到着しました。夕食後、真っ暗な中で満天の星空と土ボタルを見学し、その美しさに感動するとともに大自然を満喫できる喜びを実感しました。明日はいよいよアクティビティーにチャレンジします。1
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高Ⅱ修学旅行3日目(マレーシア・シンガポール)
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前日よりのホームステイを終え、9時半にはステイ先より村の集会所に集合しました。昨日は緊張の色の見えた者も、今朝は笑顔の別れです。昨晩の家庭での過ごし方や食事を聞きますと、「楽しかった。おいしかった。」との声が多くありました。
ハングリス地区を出発し、クアラルンプール市内に戻り、王宮や国家記念碑を見学。王宮正門前では微動だにせぬ馬上の衛兵さんの横で入れ替り立ち替り、多くの者が記念撮影しました。
中華料理の昼食でしっかり腹ごしらえした後は、班毎に市内散策に出掛け、買い物などを楽しんだようです。
しかし、集合時間には激しいスコールに見舞われ、後の予定は明日に変更し、ホテルに戻りました。
19時には改めてホテルを出発し、夕食のレストランに出掛ける時には雨も止み、マレーシア料理とマレーシアの民族舞踊を楽しみました。
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高Ⅱ修学旅行3日目(オーストラリア・ホームステイ)
午前はライフセービング研修プログラムに参加しました。
ここゴールドコーストは40km以上も砂浜が続くビーチリゾートのメッカ。私達が安心かつ安全にビーチリゾートを楽しめる背景にはライフガード、ライフセイバーと呼ばれる人々の活動があります。ライフガードは資格を有するプロの人々で、ライフセイバーはボランティアで砂浜の監視や救命活動などをする人々です。
今日はこういう人々から浜辺の事故やその主な原因となる離岸流と呼ばれる潮の流れなどについてホテルで講話を開き、その後ホテル近くの砂浜に移動しました。ここ数日の悪天候の影響で波は荒く、潮の流れも大変きつくなっていましたが、浅瀬を走り抜けるレールをしたり、有害な雑草を抜いて環境にやさしい植物を植木したり、興味深い研修に参加しました。
そして最後にはライフガードの人たちがおぼれている人を救助するという前提でデモンストレーションをしてくれ、サーフボードのような救命用のボードで救助に向かうところから、浜辺にもどって人工呼吸などをするのを見学しました。
どこまでも続く砂浜を全力で走り抜けて大いに楽しむと共に、人命救助や環境保護について学び有意義な研修ができました。
昼食はホテルに戻って、フィッシュ アンド チップス。
そして、午後はいよいよホームステイに出発。少しの不安と大きな期待を胸に、全員無事にそれぞれの家庭に向けて出発しました。









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