日時 令和2年12月20日
場所 尼崎スポーツの森
結果
【総合】
第4位 31点
【個人】
100m自由形
第3位 清水 51.14
第8位 川越 53.34
200m自由形
第7位 吉武 1:53.68
100m背泳ぎ
第3位 松田 59.27
200m平泳ぎ
第1位 重塚 2:11.61
100mバタフライ
第3位 竹内 56.68
200mバタフライ
第8位 藤田 2:10.78
日時 令和2年12月20日
場所 尼崎スポーツの森
結果
【総合】
第4位 31点
【個人】
100m自由形
第3位 清水 51.14
第8位 川越 53.34
200m自由形
第7位 吉武 1:53.68
100m背泳ぎ
第3位 松田 59.27
200m平泳ぎ
第1位 重塚 2:11.61
100mバタフライ
第3位 竹内 56.68
200mバタフライ
第8位 藤田 2:10.78
12月17日(木)、報徳DAYが行われました。報徳DAYとは教員による校内外の清掃活動のことで、本校建学の精神である報徳思想を確認するとともに、ささやかながら地域への奉仕・貢献を行うものです。学校長をはじめ、多くの教職員が参加しました。
午前中は冷え込んでいましたが、徐々に暖かくなり絶好の報徳DAY日和となりました。



令和2年度 兵庫県中学校バスケットボール新人大会
第72回兵庫県中学校バスケットボール選抜優勝大会
日時 令和2年12月12日・13日
12/12(土)@姫路市立山陽中学校
1回戦 報徳学園 54 – 36 平岡(東播)
2回戦 報徳学園 76 – 37 けやき台(丹有)
12/13(日)@相生市立那波中学校
3回戦 報徳学園 80 – 44 松陽(東播)
準々決勝 報徳学園 43 – 48 御殿山(阪神)
最終結果:ベスト8
今大会も新型コロナウイルス感染拡大防止のため、無観客で行われましたが、変わらずご声援いただきありがとうございました。同じ阪神地区のチームにベスト4をかけた試合で負けてしまい、力不足を痛感しました。夏の総体でにリベンジできるよう、さらに精進して参りますので、引き続きご声援よろしくお願いいたします。

中学3年生の保護者(在校生、受験生)の皆様へ
兵庫県在住者を対象とした私立高等学校の就学を支援する各種制度について、お知らせいたします。
高校進学にあたり内容をご確認いただきますようお願いいたします。
12/9(水)、2~4限目に中学マラソン大会を実施しました。中学1年生の中には、「人生で初めての10㎞マラソンをする」という生徒もたくさんいましたが、無事に全員リタイアすることなく完走することができました。完走後の生徒たちの顔には清々しさと達成感に満ちた表情が見受けられました。

晴天の中、武庫川河川敷にてマラソン大会が行われました。
10キロのコースを走り、大きな怪我なく、無事ゴールすることができました。
クラス総合では中学2年2組が優勝をかざり、10位以内には中学2年生3名が入賞しました。入賞が叶わなかった人も、一人ひとりがそれぞれのベストを尽くして、よく頑張ってくれたと思います。
今日はしっかりと休息をとり、明日からの授業に取り組んでもらいたいです。
【結果】
・クラス総合
1位 2年2組 2位 3年3組 3位 1年2組
・個人
2位 木村真彩(1組) 4位 福本有都(1組) 7位 堀 陽道(A組)




本日(12/9)、武庫川河川敷にてマラソン大会が行われました。
約10キロのコースを走り、途中疲れている生徒もいましたが、諦めることなく頑張り
全員完走することが出来ました。また、中学3年生は上位10名のうち5名が入りました。
いよいよ後期中間考査が始まるので、マラソン大会で見せてくれた粘り強さを今度は勉強でも見せて欲しいです。
〇結果〇
クラス総合
1位 2年2組 2位 3年3組 3位 1年2組
〇個人〇
1位 荒本 佑弥 3位 金涌 悠河 5位 溝部 宏太 6位 中山 奨梧
8位 大川 優希


12月6日日曜日に鎌倉峡にあります、百畳岩を登りました。片道20分ほどで登ることができる山ですが、縄を所々使い登っていく山で、登り始めて10分もすれば、高速道路よりも高い位置まで登っていました。
頂上の岩の上から見る景色は絶景で、足がすくむほどでした。


日時 令和2年12月6日(日)
大会 高砂市長杯争奪 第39回兵庫県中学校柔道新人大会
兼 第32回兵庫県中学校新人柔道体重別選抜大会
会場 高砂市総合体育館
結果 【個人戦】
〈73kg級〉 1回戦敗退 遠山 輝(1-2)
〈90kg級〉 第3位 来馬 悠仁(2-2)
〈90kg超級〉1回戦敗退 朝井 博紀(1-1)
以上の結果となりました。
阪神大会を勝ち抜き、3名の生徒が出場しました。2年生の来馬は持っている力を発揮し、接戦を制して準決勝まで進出することができました。準決勝では力及ばず敗退し、第3位という結果でした。
この経験を忘れずに、夏の総体では優勝できるように、これから日々の練習を頑張りたいと思います。ご声援ありがとうございました。


今回は最先端の研究のお話を聞く機会に恵まれたようで、現在の関心事をさらに深める素晴らしい機会になり、このプログラムの醍醐味を感じているようです。
以下受講生との日記
今回は大阪科学技術センターというところに足を運び、大阪科学賞表彰式・記念講演に出席しました。
講義をされた先生は石井先生と井垣先生という方でした。
石井先生の講義の中で特に印象に残っている点は、多(二)光子励起顕微鏡というものです。従来であれば細胞の中を調べるには切る必要があったのですが、これは切らずに、しかも生きた状態で「細胞や組織の中を観察できるというものです。患者の負担を大幅に軽減できるので将来普及していくのではないかと思っています。
井垣先生の中で特に印象に残っている点は、ショウジョウバエの場合インスリン濃度が上がると細胞が腫瘍化する可能性が高くなるということです。なぜなら、もしこれが人間にも同じことが言えるのだとしたら、糖尿病患者の場合にインスリン注射をしているのはリスクが高い行為ということになり、投与する薬を考え直さなければならなくなると思うからです。
難しい用語をなるべく省いてくださり、かみ砕いて講義をしてくださったので、概ね講義内容を理解することができました。また、自分が興味を持っている生物分野の話を二つも聞くことができ非常に濃い有意義な時間を過ごせたなと感じております。