先日の新高校自彊会会長の認証式に引き続き、副会長2名の認証式が行われました。
川口学校長より認証状が授与され、副会長廣瀬柚之介君、森本逸暉君が正式に認証されました。
会長、副会長を含めまして、令和8年度の新高校自彊会執行部は、総勢17名で活動をしていきます。
学校内の行事の運営はもちろん、地域の方々とのふれあいや、他校との合同行事なども積極的に行う予定です。
学校の代表として、活躍してくれることを期待しています。



先日の新高校自彊会会長の認証式に引き続き、副会長2名の認証式が行われました。
川口学校長より認証状が授与され、副会長廣瀬柚之介君、森本逸暉君が正式に認証されました。
会長、副会長を含めまして、令和8年度の新高校自彊会執行部は、総勢17名で活動をしていきます。
学校内の行事の運営はもちろん、地域の方々とのふれあいや、他校との合同行事なども積極的に行う予定です。
学校の代表として、活躍してくれることを期待しています。



2月5日(木)の昼休みに、先日の自彊会選挙で当選した新中学自彊会執行部の4名の認証式が行われました。
川口学校長より認証状が授与され、会長顧敖銘君、副会長笠原昴人君、副会長西澤恵達君、書記江口聡介君が正式に認証されました。
会長の顧君は、「皆が笑顔の学校生活を送れるように精一杯頑張りたい」と緊張しながらもしっかりと抱負を述べてくれました。
今後の活躍に大いに期待しています。


1目的 地域貢献活動の一環として、テニスを通じて近隣小学生の健全育成およびテニスの普及・振興を図るため。
2主催 報徳学園中学校・高等学校
3日時 令和8年3月7日(土)14時00分~16時00分(13時45分より受付)
詳しくはこちらから⇒令和7年度第3回報徳テニス教室
4場所 報徳学園テニスコート 西宮市上大市5-28-19
5対象 小学校1年生から6年生、保護者の方(硬式テニス経験の有無は問いません。)
募集定員30組60名程度(応募多数の場合は先着順とし、定員を超えてから
応募された場合にはお断りする場合があります。)
6指導者 報徳学園教員、テニス部員およびOB
7参加料金 保険に加入しますので、コート内で参加される方には、
保険料として100 円を当日会場で徴収します。
8申込方法 氏名・性別・小学校名・学年・テニス経験年数・緊急連絡先を
Google フォームよりご回答下さい。
9締切日 令和8年3月4日(水)
※定員に達した場合、締切日よりも早く申し込み終了となる場合もございます。
10問合せ先 報徳テニス教室担当桂川・小林TEL:0798-51-3021
11その他
運動のできる服装・運動靴でお越しください。飲み物は各自でご持参ください。
熱中症対策をしっかりとご準備の上ご参加くださいますようお願いいたします。
教室で使用する用具は主催者で用意します。(ラケットをお持ちの方はご持参ください。)
小雨決行としますが、雨天時は当日の 12 時 00 分までに実施の有無を判断し、
申し込み頂いたメールアドレスに連絡を致します。
また学校のホームページでも発表いたします。
テニス教室中に生じたケガについては応急処置をしますが、以後は個人の責任と
させて頂きます。(保険の範囲内で補償があります。)
当日欠席される場合の連絡は不要です。ただし、事前にわかっている場合は
前日までに連絡をお願いいたします。(連絡先:daisuke@hotoku.ac.jp)
2月4日に弁論大会の中学大会が開催されました。中3からは4人の弁士が代表として出場し、それぞれの「未来からの手紙」を熱く語りました。そのなかから、A組の田口 晴史朗くんが最優秀賞、1組の向井 悠人くんが自彊会賞に輝きました。おめでとう!どの弁論もメッセージ性に富み、すばらしかったです。自らの思いをいかに人に伝えるか、今後も一人ひとりが考えていきましょう。




日時 令和8年1月31日(土)~2日(月)
場所 TOYO TIRES 伊丹スポーツセンター、阪神地区の高校
結果 優勝(4年連続7回目)
2回戦
報徳 135 (35-10, 22-13, 41-7, 37-18) 48 市西宮
3回戦
報徳 128 (38-3, 24-11, 38-12, 28-10) 36 龍野北
準々決勝
報徳 101 (17-9, 29-17, 35-19, 20-6) 51 三田松聖
準決勝
報徳 86 (22-10, 17-21, 28-8, 19-15) 54 市尼崎
決勝
報徳 74 (17-22, 10-15, 21-13, 26-10) 60 彩星工科
以上の結果により、兵庫県新人大会を優勝することができ、2月14日からの近畿大会に出場いたします。インターハイ・ウィンターカップにも出場できるようチーム一丸となって頑張りたいと思います。ご声援ありがとうございました。






天候にも恵まれ、皆清々しい表情で武庫川の河川敷を走っていました。
表彰式では個人表彰とクラス表彰が行われ、去年より良いタイムが出た生徒の喜ぶ姿が印象的でした。
この学年も残すところあと少しですが、今日のような表情で走り切ってほしいと思います。


2月4日水曜日、特Ⅰコースキャリア甲子園報徳大会決勝が、各クラスの予選を勝ち抜いた5チームによって行われました。それぞれが企業から出されたテーマをもとにアイデアを出し合い、プレゼンテーションを行いました。
出場者は、6組(チーム名:今日セコムはじめました)、6組(チーム名:(Ph3) ^4)、7組(チーム名:尼ゾン)、8組(チーム名:ひだよし)、8組(チーム名:カピキン)でした。どのチームもそれぞれの個性を発揮し、魅力あるプレゼンテーションを行い接戦となりました。プレゼンテーションを聴いた下級生の投票によって、7組の(尼ゾン)チームが全21チームの頂点に立ちました。




2月4日、弁論大会の本選が行われました。
2年生からは、学年選考を通過した4名が出場し今年度のテーマである「当たり前の裏側」について、それぞれの経験や考えをもとに弁論を行いました。身近な出来事を見つめ直し、当たり前だと思っていたことの背景や意味を問い直す内容が印象的でした。
本日の本選では、2年生から1名が表彰を受けることができました。
学年ごとに異なるテーマの弁論を通して、出場した生徒はもちろん、発表を聞いた生徒にとっても自分自身や身の回り、未来について考える機会となりました。




2月4日(水)の3限目と4限目を利用し、中学弁論大会の本選を行いました。各学年の予選を勝ち抜いた各学年4名ずつの計12名が登壇し、各学年のテーマに沿って弁論を行いました。どの生徒も代表としてふさわしい、立派な弁論でした。
5名が表彰を受け、中学1年生からは、1人が「優秀賞」を受賞し、1人が「学校長賞」を受賞しました。非常に喜ばしいことです。この貴重な経験を今後に活かしてほしいと思います。






2月1日(月)に高校Ⅰ年A組のメンバーで第19回兵庫県高等学校英語ディベートコンテストに出場しました。予選の対戦校は西宮東高等学校、明石城西高等学校、県立国際高等学校で、1勝2敗という結果になりました。初めての公式戦で緊張して英語がうまく話せない場面もありましたが、長期間にわたって準備してきた成果が発揮でき、いい経験ができたと思います。今回の経験を活かし、高校Ⅱ年生で実施されるディベート大会では上位進出に期待しています。
今回の試合はJ:COMが取材に来ており、写真に掲載している日程でテレビ放送があります。本校の生徒たちがテレビに出るかはわかりませんが、是非大会の雰囲気を見ていただけると幸いです。



