学年末考査明けの3月7日(木)、中1・中2合同のドッジボール大会が行われました。全クラスを8分割し、縦割りのチームを編成しました。そして4チームずつの2リーグ制で予選リーグを実施し、ランキングを決定し、決勝トーナメントを実施しました。
1試合10分で熱戦が繰り広げられ、みんな素晴らしい笑顔で楽しそうにプレーしていました。
最後に、チームごとに記念写真を撮って終了しました。





学年末考査明けの3月7日(木)、中1・中2合同のドッジボール大会が行われました。全クラスを8分割し、縦割りのチームを編成しました。そして4チームずつの2リーグ制で予選リーグを実施し、ランキングを決定し、決勝トーナメントを実施しました。
1試合10分で熱戦が繰り広げられ、みんな素晴らしい笑顔で楽しそうにプレーしていました。
最後に、チームごとに記念写真を撮って終了しました。





中1・中2の合同球技大会を実施しました。1・2年生でチーム編成をして、先輩・後輩の垣根を超えて元気いっぱい楽しんでいました。日頃とはまた違う表情で生徒一人ひとりが輝いていました。チームは全8チームで4チーム毎に予選リーグを行い、決勝トーナメントを実施しました。結果は優勝「ぼんちゃんず」準優勝は「シモティー」となりました。
生徒も教員も楽しく有意義な時間を過ごすことが出来ました。



修学旅行最終日
朝の起床後は部屋の清掃活動、朝食、そして修了式をホテル館内で行いました。快適な生活とおいしい食事を提供していただいたホテル山楽の従業員の方々に御礼を言い、帰途に就きました。
帰りの電車内では皆お疲れモードで、寝ている生徒が大多数。それだけ志賀高原では充実したスキー実習を送ることができたのだと思います。
この修学旅行のスキー実習で見せた積極性と向上心を、明日からの学校生活での学業やクラブ活動で発揮していきましょう。




日本時間の朝5時頃、羽田国際空港へ到着しました。空港内の日本語での表記や、飛び交う日本語を聞き、生徒たちは日本に帰って来たことを実感した様子でした。早く和食が食べたい、部活動をしたいといった声が多く聞かれました。その後国内線に乗り継ぎ、無事関西空港に到着し、バスで西宮北口へ移動後10時35分に解散しました。
今回の修学旅行での経験を今後の学校生活など、様々な場面で役立ててほしいと思います。
終わってみればあっと言う間の5日間。日本時間で12時発の便で帰国します。オーストラリアの文化や人に触れ、貴重な経験ができたことと思います。




今朝はお世話になった家族とお別れの時。皆とても楽しく充実した時間を過ごしたようで、名残惜しそうに戻ってきました。良き出会いになったことかと思います。


その後はキュランダへ。
先住民の村独特の雰囲気を味わっていました。



キュランダの後はケアンズ市街で自主研修です。
お土産探しやプールでの遊びに、皆必死です。ケアンズでの最後の日を楽しんでくれたようです。







ホテルで朝食を済ませ、バスでマウントクーサ(アボリジニの言葉で蜂蜜の採れるところの意味)へ向かい、展望台でブリスベン市内を一望し記念撮影をおこないました。その後ブリスベン市内へ移動して最後の自主研修を開始。美術館や博物館を見て回ったり、買い物をして昼食をとったりしました。
集合場所でバスに乗車し、ブリスベン空港へ向かいました。その後シドニー国際空港で乗り継ぎ、羽田国際空港を経由して関西空港到着の予定です。


深夜にチャンギ空港を飛び立ち,眠っている間に関空国際空港に着きました。
晴天続きだったマレーシア,シンガポールと違いあいにくの雨模様ですが無事に何事もなく解散となりました。

修学旅行最終日、朝はホテルのバイキングで朝食を頂きました。
これから、自由時間となります。



自由行動が終わり、無事、空港に到着しました。
これより、手続きをして飛行機に搭乗し、伊丹空港へと向かいます。



いよいよ滞在最終日。
午前中はセントーサ島で自主研修。本島で見れなかった分,巨大マーライオンを目に焼き付け,班ごとに様々なアトラクションを楽しみました。あっという間に時間は過ぎ,昼食でエネルギー補充してから午後はオーチャードローで買い物ラストスパートです。




オーチャードロードにてショッピング。いろんなものを思いっきり買い物をしていました。持って帰るのが大変そうです。
その後いよいよ最後のイベント,ナイトサファリ。ワールドビュッフェでエネルギー充電満タンにして,夜の森を40分トラムの旅に。まるで月夜に照らされるかのような神秘的な雰囲気の中穏やかな動物の姿を見ることができました。



