
国際理解教育最新ニュース最新の10件
[2010.03.10]NEW ENTRY
海外研修選考試験を実施
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国際教育の一環として次年度実施するカナダ語学研修、CCGSホームステイ研修、CCGS交換留学研修、アルバカーキ・アカデミーホームステイ研修の選考試験を実施しました。研修に参加を希望している生徒は、筆記試験を受験した後、グループで面接試験に臨み、緊張しながら英語で自己紹介をしたり、面接をしている先生の質問に答えていました。
[2010.03.06]NEW ENTRY
イギリス語学研修 ~最終説明会を実施~
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2週間後に出発を控えていますイギリス語学研修の最終説明会を実施しました。旅行社の方から日程などについて生徒と保護者の皆様に最終確認をした後、生徒対象にホームステイ先や入国書類の書き方についての説明を行いました。その間、保護者の方は保険加入手続き等をされていました。出発までに各自がしっかりと準備し、体調を整えておいてください。
[続きをよむ→][2010.03.05]NEW ENTRY
オーストラリアCCGS交換留学研修生だより②

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クライスト・チャーチ・グラマー・スクール(CCGS)で研修中の生徒から連絡がありました。「オーストラリアでの生活が自然に感じられるようになりましたが、CCGSの生徒と一緒に受けたいくつかの試験はぼろぼろでした。」とのことです。写真はホストファミリーと撮ったものだそうです。
[2010.02.26]NEW ENTRY
オーストラリアCCGS交換留学研修生だより①
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西オーストラリア州パース近郊にあるクライスト・チャーチ・グラマー・スクール(CCGS)で2月18日から研修をおこなっている生徒から連絡がありました。「友達も出来て、楽しく過ごしています。分からないこともいろいろありますが、うまくやっていきたいです。」とのことです。写真は、CCGS学内のプールでおこなわれたスイミングカーニバルの様子だそうです。
[2010.02.19]NEW ENTRY
イギリス語学研修最終説明会のお知らせ

出発が近づいてきていますイギリス語学研修の最終説明会を3月6日(土)におこないます。参加生徒と保護者の皆様はご参集くださいますようお願いいたします。詳細は、本日ご子息を通じて配布しました「イギリス語学研修最終説明会のお知らせ」をご覧ください。
※写真は、以前の研修時に撮影したエイボン川です。
[2010.02.18]
CCGS交換留学研修生 現地到着

オーストラリアの姉妹校、クライスト・チャーチ・グラマー・スクール(CCGS)に向けて出発した高校Ⅰ年生1名が現地に無事到着したとの連絡が、CCGSの先生からありました。CCGSの先生方、生徒の皆さん、これから1箇月半、どうぞよろしくお願いします。
※写真は、CCGS校内から望むスワン川の風景です。
[2010.02.18]
海外研修参加者募集締め切りのお知らせ
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国際教育の一環として次年度に実施する下記海外研修への参加者を募集しておりますが、申し込み締切日は明日19日(金)です。未だ申し込みをしていない参加希望者は、明日までに申し込みを済ませるようにしてください。
今回募集の研修 ①CCGSホームステイ研修
②カナダ語学研修
③AAホームステイ研修
④CCGS交換留学研修
※写真は、カナダ語学研修実施場所近隣のバンクーバーのものです。
[2010.02.18]
ホストファミリーお引き受けのお願い

本校と姉妹校提携をしておりますクライスト・チャーチ・グラマー・スクール(CCGS・西オーストラリア州)の生徒18名が4月に本校で研修をおこないます。彼らのホームステイを引き受けていただけるご家庭を探しておりますので、ご協力をよろしくお願いいたします。詳細は、本日、ご子息を通じて配布しました「ホストファミリーお引き受けのお願い」をご覧ください。
※写真は、前回の研修において姫路城を見学したときのものです。
[2010.02.17]
CCGS交換留学研修生 出発

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オーストラリアの姉妹校、クライスト・チャーチ・グラマー・スクール(CCGS)で研修を受ける高校Ⅰ年生1名が伊丹空港から成田国際空港経由でパース国際空港に向けて飛び立ちました。研修生は、「両校の交流を深められるようにしたい」と抱負を語っていました。帰国は3月31日です。1箇月半の研修期間を充実したものにしてください。
[2010.02.15]
『報徳から世界へ』第2号 発行

国際教育感想文・記録集『報徳から世界へ』第2号を発行しました。生徒諸君の思い出がいっぱい詰まっています。本来でしたら、第2号は2008年度実施予定の行事のみを載せる予定でした。しかしながら、2009年度の行事の多くが新型インフルエンザの影響で中止となりましたので、急遽、2008年度と2009年12月までの行事を合わせて第2号として発行しました。これから海外研修などの国際教育行事への参加を考えている諸君は、参考になりますので、是非とも読んでください。








