2月4日に弁論大会の中学大会が開催されました。中3からは4人の弁士が代表として出場し、それぞれの「未来からの手紙」を熱く語りました。そのなかから、A組の田口 晴史朗くんが最優秀賞、1組の向井 悠人くんが自彊会賞に輝きました。おめでとう!どの弁論もメッセージ性に富み、すばらしかったです。自らの思いをいかに人に伝えるか、今後も一人ひとりが考えていきましょう。




2月4日に弁論大会の中学大会が開催されました。中3からは4人の弁士が代表として出場し、それぞれの「未来からの手紙」を熱く語りました。そのなかから、A組の田口 晴史朗くんが最優秀賞、1組の向井 悠人くんが自彊会賞に輝きました。おめでとう!どの弁論もメッセージ性に富み、すばらしかったです。自らの思いをいかに人に伝えるか、今後も一人ひとりが考えていきましょう。




日時 令和8年1月31日(土)~2日(月)
場所 TOYO TIRES 伊丹スポーツセンター、阪神地区の高校
結果 優勝(4年連続7回目)
2回戦
報徳 135 (35-10, 22-13, 41-7, 37-18) 48 市西宮
3回戦
報徳 128 (38-3, 24-11, 38-12, 28-10) 36 龍野北
準々決勝
報徳 101 (17-9, 29-17, 35-19, 20-6) 51 三田松聖
準決勝
報徳 86 (22-10, 17-21, 28-8, 19-15) 54 市尼崎
決勝
報徳 74 (17-22, 10-15, 21-13, 26-10) 60 彩星工科
以上の結果により、兵庫県新人大会を優勝することができ、2月14日からの近畿大会に出場いたします。インターハイ・ウィンターカップにも出場できるようチーム一丸となって頑張りたいと思います。ご声援ありがとうございました。






天候にも恵まれ、皆清々しい表情で武庫川の河川敷を走っていました。
表彰式では個人表彰とクラス表彰が行われ、去年より良いタイムが出た生徒の喜ぶ姿が印象的でした。
この学年も残すところあと少しですが、今日のような表情で走り切ってほしいと思います。


2月4日水曜日、特Ⅰコースキャリア甲子園報徳大会決勝が、各クラスの予選を勝ち抜いた5チームによって行われました。それぞれが企業から出されたテーマをもとにアイデアを出し合い、プレゼンテーションを行いました。
出場者は、6組(チーム名:今日セコムはじめました)、6組(チーム名:(Ph3) ^4)、7組(チーム名:尼ゾン)、8組(チーム名:ひだよし)、8組(チーム名:カピキン)でした。どのチームもそれぞれの個性を発揮し、魅力あるプレゼンテーションを行い接戦となりました。プレゼンテーションを聴いた下級生の投票によって、7組の(尼ゾン)チームが全21チームの頂点に立ちました。




2月4日、弁論大会の本選が行われました。
2年生からは、学年選考を通過した4名が出場し今年度のテーマである「当たり前の裏側」について、それぞれの経験や考えをもとに弁論を行いました。身近な出来事を見つめ直し、当たり前だと思っていたことの背景や意味を問い直す内容が印象的でした。
本日の本選では、2年生から1名が表彰を受けることができました。
学年ごとに異なるテーマの弁論を通して、出場した生徒はもちろん、発表を聞いた生徒にとっても自分自身や身の回り、未来について考える機会となりました。




2月4日(水)の3限目と4限目を利用し、中学弁論大会の本選を行いました。各学年の予選を勝ち抜いた各学年4名ずつの計12名が登壇し、各学年のテーマに沿って弁論を行いました。どの生徒も代表としてふさわしい、立派な弁論でした。
5名が表彰を受け、中学1年生からは、1人が「優秀賞」を受賞し、1人が「学校長賞」を受賞しました。非常に喜ばしいことです。この貴重な経験を今後に活かしてほしいと思います。





